前回書いたのは、行きたいお肉の店でしたが、今回は行って気に入ったところを。
恵比寿の韓国焼肉のお店。喜福世。キッポヨと読みます。
http://r.gnavi.co.jp/g753700/
ここは以前、恵比寿が地元の友達に近所の中華屋へ北京ダックを食べにきた際に、まあまあの値段するけど、美味しいところだよと紹介されたお店でです。いつもの通り、近くに来たりすると思い出すけど、いつもは忘れてるっていうパターンで、実際に行くまでにだいぶ間があいてしまいました。
7月に大阪から大学時代の友達がきて恵比寿でご飯ってことになったので、ここに行ってみることに。結果は今焼肉食べたくなったらここだなーと思うくらい気に入りました。
肉の霜降り加減も好みで(肉はとろけない方が好きです)、チヂミも、キムチも美味しい。感動するとかではないですが、安心館があるというか、美味しさの代わりに何かを代償としなくていいくらいの味がとても印象がよかったです。
男性なら一人8000円くらいでお腹いっぱい食べて、2、3杯お酒飲めるくらいだったと思います。
大げさなタイトルかもしれませんが、お店の外観からうけるイメージは、タイトルに決して負けていません。大人の余裕が感じられる外観です。
とりあえず先に書いておきますが、まだ食べに行ってません。
いつも通る道沿いになるので、気になり始めて数カ月。やっとPCの前にいるときに思い出しました。
焼肉 鉢山
http://www.hachiyama.jp/
一人1万くらいあれば食べれそうです。食べログみてると。
叙々苑と同じくらいか少し高いくらいですか?
恵比寿のチャンピオン別館と同じくらいかもしれません。
恵比寿のチャンピオンは肉がよすぎて(霜降り過ぎて)あまり好みではなかったので、こちらにはとても期待しています。韓国料理ベースで、野菜も美味しいってレビューがあったので、さらに期待が高まります。
行く機会があったら、また書きます。
UNIONを利用してselectの結果を結合する場合、カラム名はUNION文の一番最初に書かれたSQL文のものが優先される。
その後のSQLの取得結果は、カラム名を見て同じものを同じ列に並べてくれるわけではなく、取得項目の順番のみで判別され、結合される。
例えば、1つめのselect結果が、
col1, col2, col3, col4
という順番で取得され、2つめのselect結果が
col1, col3, col2, col4
という順番で取得されていた場合、2つめのselect結果のcol3は、col2として、col2はcol3としてUNIONの取得結果が表示される。
項目名とは意味の異なるデータが表示されるので、まったく使えないデータとなる。
自分でSQL文を直接書いている場合には考えられない現象だが、フレームワークを用いてSQL文を生成している場合は、この落とし穴にはまりやすい。
その場合は、多少性能が落ちるかもしれないが、各取得結果をテーブルとみなしたサブクエリを用いて、取得項目の並びを指定して取得しなおすという方法が有効でした。