久々のクラブはしご

今日は、友達がやっているイベントがいくつもあるので、
数か月ぶり?に3件以上のはしごで遊びます。

・KABUTO – R&Bシンガー どん君のLIVE
・no style – マナベ、アツシとか友達たくさんHipHop中心のパーティー
・Jz Brat – VJ jungjungが久々の夜イベントでVJ参加
・Bar Jam – とても好きなDJ Tackさんのパーティー

どうゆう順番で回ろうか悩み中です。
雨が降り続いたら徒歩で移動。中目黒、渋谷、恵比寿だからなんとかなる。

代官山AIRでは、karizmaがplay!!
これも行きたいけど、狙うは29日の青山Loop。

8月は、ダニーのパーティーでラウンジDJできることになったし、
今年の夏は、かなり充実した時間が過ごせそうです。

今更findParent~

Zend FrameworkのDbテーブルリレーションを使って、初めて親テーブルの
データを取得したんですが、返り値ってZend_Db_Table_Rowなんですね。

子テーブルのデータをとってくるときと一緒で、Zend_Db_Table_Rowsetの
つもりで current() を呼び出してエラーになってしまっていました。

子は複数だけど、親は1つっていう考えになってるんですかね。

ほーって思ったので、メモしておきます。

作っていて楽しいもの

これって何だろう??と考えた。

作ってすぐ動くものはやっぱり楽しい。
どう動かしたいのかというのがはっきりしているときも、
そこに近づいていっているのがわかるから楽しい。

楽しくないときは、あやふやなまま作っているとき。
自分が何をやりたいかがはっきりしていないときは苦痛ではないけど、
他のところからの指示があやふやな場合は自分でもどれが正しいのか判断しづらい。
その結果が楽しくないって気分につながる。

こう考えてみると、ちょっとずつでも動かしてみるってことは、
自分のモチベーションを保つ上でも大事じゃないか。

Exceptionとか

出張で、家に2週間いなかったのも手伝って、全然更新してませんでした。
その間、初めて業務関係でZend Frameworkをいじれていました。

ある程度の規模のものを作っても全然楽。開発スピードが違う。
特に、ErrorHandler、ErrorControllerを使ったエラー処理は便利。
Exceptionをthrowしておけば、エラーは拾ってくれるし、
Exception内のデータから、エラーの原因も特定できる。
何より、エラーのための処理をソースにあまり書かなくていいから、
可読性がものすごくあがる。これはかなりメンテナンスしやすい!!
Exceptionは、エラー発生ファイル、ライン数、そこまでのトレース情報までわかる。

あと、Smartyの便利さに改めて気づきました。
Smartyから、post、sessionの情報を参照できるのは使うと、手放せません。
まだやったことない方はぜひお試しください。

チキンライス再び

給料も出たし、ピリ辛なものが食べたかったので、
みつるさんが働いている恵比寿の海南鶏飯食堂へ。

久しぶりに食べたけど、やっぱりうまい。
今回は豆苗を味噌?で炒めたものと、ぷりぷりの海老を炒めたものも注文。
どちらもうまい、特に豆苗。味の濃さもちょうどいいし、毎日でも食べれそう。
おいしいものを食べたあとは、次の日も頑張ろうって思う。

今日は、例のことを伝えにOVOに行かないと、先延ばしになりつつある。
明日はイベントの打ち合わせ、日曜日には福岡へ。ばたばたしそうだ。

そうそう、最近知ったことだけど、マンスリーマンションは場所によっては、
プレイステーション2がレンタルできる!!
マンスリーマンションに泊まる人がやるのか?とは思うけど、
サービスいい時代だなーって感心してしまった。

ViとSubversion

Mac OSX Leopardに入っているサブバージョンを使おうと
調べていたら、eclipseが出てきて文字化けでめんどくさくなったり、
viを使いやすいようにすることに興味が出たり。

結局、サブバージョンのクライアントを決めきれずに、今日は終了。
eclipseはphpファイルはいいのだけど、smartyを使ったhtmlファイルの
デフォルト文字コードがSJISになってしまって、文字化け。。。
htdocsを書いていないと、UTF-8になってくれない。

また時間見つけて調査すると思う。

見つけた資料となるサイト

http://d.hatena.ne.jp/tenkousei/20080120/1200825816
http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20071103/1194140667
http://www.moongift.jp/2008/06/versions/
http://scplugin.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList

http://www.minfish.jp/blog/archives/2006/01/osxvi.html
http://www.asahi-net.or.jp/~wv7y-kmr/memo/vim_php.html
http://www.cs.cmu.edu/~maverick/VimColorSchemeTest/

Eclipse3.3にした

PDTを使うのに、3.3にしようとしたが、Eclipse Classicから
いろいろインストールして、動くようになった。
けれど、ヘルプ→ソフトウェア更新から、更新しようとするとエラー多数。

なんでだ?と思い、PDTのall-in-oneパッケージもインストールしてみる。
これならエラーでないかと思ったけど、やっぱり出る。
使えるならいいやと思わないといけないものなのか!?

とりあえず、今のまま仕事で使ってみよう。
家で開発するときは、ターミナルでviで十分だなと思っているんだけど、
いい感じなら、家にもEclipse入れてみようかな。
家なら、ApacheもMySQLもPHPもローカルにインストールされているから、
ちゃんと統合開発環境を作れそう。

それをやるなら、サブバージョンもやってみようかな。
ソース消えたら、かなりショックだし。

参考にさせていただいたサイト
http://download.eclipse.org/webtools/downloads/
http://download.eclipse.org/tools/pdt/downloads/
http://www.eclipse.org/mylyn/downloads/
http://server.seasar.org/manual/install_subclipse.html
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000137/eclipse/smarty_editor/smarty_editor.html
http://zone.maple4ever.net/documents/xampp_eclipse06.html
http://de-lab.com/article/eclipse_aptana

6月8日追記
Macにインストールすときの注意点
http://d.hatena.ne.jp/alice_qux/20080209/1202551093

vimrcの項目

結構前に、オオヒダさんに教えてもらったのが出てきた。
忘れないようにここにメモっておく

~/.vimrc においてください

set nonumber
set showmode
set showmatch
set matchtime=1
set cmdheight=2
set autoindent
set tabstop=4
set expandtab
set shiftwidth=4
set ignorecase
set smartcase
set wrapscan
set laststatus=2
set showcmd

Live Mixを作りました

liveってついてますが、特に曲順決めずに、
その場で考えてつないでいったので、こういう名前にしてます。

ときどき、こうやって練習してるのを録音して出してみようかなって思ってます。
いつまで続くかは不明ですが、できるだけやっていこうかと。

お聞き苦しいところもあるかもしれませんが、
よかったら聞いてみてください。

ここ数か月で買った曲が中心です。

PDTとかいうもの

http://www.thinkit.co.jp/article/73/3/

ラインデバッグができるのは、便利だと思う。
特にZendだと、例外がthrowされたら、全部Error_Controllerに行くから、
どこでエラーが起こったかを特定するのに、データ取得用の処理が必要。
(サービスとしてリリースするときは必ず必要だけれど)

ラインデバッグができたら、開発中は手間が低減される。
そこが魅力的。どのくらい使えるものなのか、試してみる価値はありそう。