marantzのイヤホンが好みの音でした


amazonで見つけたこれ。marantzという名前と見た目で惹かれた。
marantzといえば、ONKYOとかと一緒でクラシックを聞くのに使われるアンプのイメージだったので、透明感と余韻がいい感じというのと、低音の出方が足りなかったりしそうというイメージだった。ネットで口コミを見ても似たような感じ。

低音がでないというのがどのくらいのものなのか、でないといわれている低音ってどのあたりの音なのか、一番低音があまりでも、そのちょっと上の音が厚く出てたら、そっちの方が好みだし、透明感とかは音疲れしにくさにつながるので、大事。

販売しているところで見つけてれたのは、amazonとapple store。幸いにもapple storeでは試聴もできるということだったので、早速apple storeに試聴しに行ってきました。

中高音の余韻、広がり、全体的に尖ってない丸みがある音、ウッドベースあたりの音が気持ちよく響きそうな低音のちょっと上辺りがよく出てる。これなら長時間聞いてもつかれない!!音量をそんなに上げなくてもよく聞こえるし、音量を上げても、音がそんなに張ってないので、迫力は増さない。爆音で音圧を感じたければヘッドフォンで、イヤホンはそれより小さい音でも満足感が得られることを目的にしてますってことなのかなと勝手に推測したくなる感じ。

その場で購入しました。4つ打ちでもdeephouseとかjazzhouseとか、break beatsが好きなら、これはおすすめです。techno だと、もっと低音が欲しい方がいるかもしれません。僕はこのくらいで十分です。jazzとか聞いても気持ちイイー



  • marantzのイヤホンが好みの音でした はコメントを受け付けていません。
コメントは閉じられています。

return top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。